ドレミファンタジーは1996にスーパーファミコンで発売された横スクロールアドベンチャーゲーム。七つの特定なエリアを渡て、妖精の友達を助けに行くミロンを操って敵を倒したり、魔法の楽器を集める。陽気な背景や色で描いていているから、難易度低い子供向けのゲームと思う人は多くないではないと思う。しかし、冒頭を終わったら、難易度はすぐに上がる。くやしさも。そういえば、悪いゲームという意味ではない。実に楽しい気持ちよくさせるゲームだけど、悔しい面もある。特にボスの戦いで。
このゲームにはマリオの用に敵の頭を踏み潰すことじゃなくて、 シャボン玉で敵を囲んで、触ったらぶっ飛ばすのはポイント。敵の頭に飛び乗ったら、その敵をプラットフォームとして使える。そうやったら、追加ポイントがある場所に届くことができる。
日本歯科発売していなかったから、イギリスに住んでいる私は初めてやったのは2008年にWiiのバーチャルコンソールで。最初から全部大好きだった。音楽、グラフィックス、雰囲気も。またそれぞれのエリアは特定なテーマがある。一つ目のは森で二つ目はスイーツ世界だから、次は何かといつも楽しみにしている。音楽教会と火山でもある!
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| 音楽教会では曲譜をプラットフォームとして使える |
技術的にも優秀だと思う。どんな場面でも、ミロンの動きは首尾一貫したし、よくコントロールができると感じる。だから、やられても自分のせいとよくわかる。そうではない時もあるけど(氷の世界のボスが思い浮かぶ)、それはよくある話ではない。
この数年にわたって何回もしたけど、後半のレベルのせいで、完成するのは2回だけ!もっとも最近やったのは一年前で、友達と一緒に完成した。当時に一か月に2回週末に来てこのゲームをやりました。その時このゲームを友達に紹介して、彼をするのを見たかった。何回もやられて、同じ部分を繰り返しなければならなかったけど、その友達は思った以上に楽しんでくれた。 一番思い出に残ったのは音楽教会のボス。何回も繰り返しながら、ボスの動き方を見習ったけど、やっぱり難しくて何回もやられた。当時による遅くまでその部分をしていて、疲れとそのボスのせいで頭がおかしくなって笑いが止められなかった。本当に面白かった。ボスのHPが減れば減るほどストレスや必死が上がって、ボスの攻撃のニアミスがあれば、俺たちは大声で叫んで、笑った。本当に録画すればよかった。
今まで、以前イギリスに住んでいた俺にとって、唯一の手に入れ方はWiiだったけど、今日本に住んでいるから、いつかスーパーファミコンで買いたい気持ちもある。ブックオフなどで探していたけど、まだ見なかった。たぶん珍しいかなあ?いつか元のゲーム本体で遊ぶといいね。



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