フラッシュ脱出ゲーム

INTRO
 
2000年代前半に、フラッシュのアニメーションとゲームはすごく流行っていました。俺は友達や従兄と一緒にこういうのをたくさん見たり、遊んだりしていて本当にいい思い出になりました。その時、今と違って、たくさんのウェブサイトをアクセスしていて、それぞれのサイトでいろんな面白いアニメーションやゲームがあって、友達とお薦めのことを交換していた。これについて本当に長く話せるけど、今回集中したいのはフラッシュの脱出ゲーム。
これらの脱出ゲームでは主に一つの部屋にとじ込まれて、脱出しなければならない。そうするために、部屋のあっちこっちの小さい隙間まで探して、役に立つものを集めて、このアイテムをこのままでか組み合わせかを通してパズルを解く必要がある。例えば、ベッドの下で電池を見つけて、カーテンの裏でフラッシュライトを見つけて、組み合わせたら暗くて見えなかった地下へ行けるようになる。新しいアイテムを見つける時、やっとそのアイテムの使用が分かった時、難しいパズルを解いた時の全部は本当に気持ちよくて中毒性がある。友達と従兄とすぐにはまてしまって次々と別の脱出ゲームを探し出した。もちろん、やればやるほどいいゲームも悪いゲームもあったね。後半のほうが多かったけど… 

CRIMSON ROOM
本当に最初にやったのは覚えていないが、強く思い出に残っているのは
CRIMSON ROOM。紹介してくれたのは友達のダレン(ソニックアドベンチャーを紹介してくれた同じ人)で彼のリビングにあったパソコンでプレイした。このゲームは日本人で作られたから、私たちは確かにクオリティーの高い作品と思いました。その時でも、日本製のものはいい評価があったし、日本のホラーとかもレベルが高いと思われた。ゲームをプレイ―中、音楽は何も流れていないから、先の思考や期待と一緒に、身の毛がたつような感じがあった。実際に怖いものが全然なかったが、そのころたくさんのビックリドッキリを見させたから、ずっと急に怖いものが出ると強く思いました。特に今でも覚えているのはCRIMSON ROOMの続編のVIRIDIAN ROOMで、ドアの前に取っ手にあったところの残された穴をのぞいたら、前にいたCRIMSON ROOMをみえる。その画面で何もできないから、「え、どういうこと?」と思いながら、何か怖い顔は出てくると思い込んだ。ちょっと本題からそれたけど…

MOTAS
上記の
CRIMSON ROOMVIRIDIAN ROOMの上で、Monster BasementTrapped!の三分作も好きだった。でも何よりも、MOTASMystery of Time and Space)が一番良かった!2006頃に、私か従兄か見つけて、MSNというSNSや電話を通していとこと話しながら、MOTASをプレイした。全部が懐かしい。音楽の全部公有の古いMIDI式の曲でたくさん繰り返された市し、このゲームをよくしてたし、今でもたまには頭の中で流れる。勉強している時に聞く時もある。MOTASはほかの脱出ゲームと違って、いろんな接続している部屋から脱出しないとだめで、たまには一つの部屋で手に入ったアイテムは全く別の部屋で使うのが必要時もある。MOTASもちょっと気持ち悪い感じがあった部分があったが、その時もアニメっぽくて朗らかだった。あるエイリアンの登場とそれに関する説も思い出した。その時と同じ用に、従兄を電話して、このゲーム祖一緒にしたい気持ちはよくある。今、日本に住んでいますから、時差がちょっと難しいけど…

MONSTER BASEMENT
前に行ったMonster Basementは当時に流行っていたホラー刑の脱出ゲームの一つ。知らない部屋で記憶なく目覚める主人公は周りにあるモンスターの気配のある部屋を脱出しないとだめ。毎回新しいことを見つけたら急で騒々しい音が鳴るから、ずっと不安定な感じがある。最後の部分は以外ですごかった。絵もよく書いてあったから、いつもお薦めしている。

今はブラウザーのフラッシュ提供はもうすでに中止されたから、このゲームのほとんどは前と同じようにプレイできない状態。それぞれのサイトはブラウザーないのオプションはあるから、もうできるけどね。でもできないゲームと言えば、数年前に、他の脱出ゲームを探している間に、また日本製かわいいゲームシリーズを見つけた。当時に日本語が全然わからなかったから、一体どう起こっているかわからなかったが、シンプルだったから適当にやってた。一か月ぐらい前にこのシリーズを思い出して、今日本語が分かるから、本当のストーリーとか知りたかったがもうできない…

REAL
実際にもうちょっと複雑だけど、こういうフラッシュゲームは今に流行っている現実の脱出ゲームと直接つながっている。まぎれもなくフラッシュのほうの人気のおかげでこういう業務はもうかるだろうと思います。他人にぶっきりするのに、こんなに脱出ゲームが好きだっても、私は現実脱出ゲーム一度もやったことない。元の仕事で生徒のために脱出ゲームをデザインして実現したことあるけど。

OTHER
その時から、いろんなゲームは脱出ゲームみたいな部分を取り入れた。私が好きな例は極限脱出シリーズだ。このシリーズは主にビジュアルノベルですが、ストーリーの部分の間に部屋のパズルを解いて脱出しなければならないんだ。初めてこのゲームのことを聞いたのは発売直前で、ウイッシュルームなどのストーリー重視のゲームもう好きだったから、その面は脱出部分と組み合わせは最高だろうと思ってて、発売日に買った。今でも、今までやったゲームの中で一番好きなシリーズの一つだ。 オンラインフラッシュゲームの流行りはもう終わったが、今でも脱出ゲームの要素のあるゲームがたまには見えるからうれしい。そのゲームには脱出はもうすでに中心じゃなくても、何らかの形で存在してよかったと思う。

Comments